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    初ピーチ

    • 2014.05.01 Thursday
    • 19:29

    先日、初めてLCCのピーチ航空に乗りました。

    快適☆

    機内からはこんな写真が撮れました。

    iPhoneで撮った写真ですが、とても気に入ってます。





    只今、来月のNY旅行へ向けて準備中ですが、
    今、関空から毎週月・木・土の3便、NYへの直行便が出てるんですね☆
    嬉しい! すごく助かります^_^



     

    聖アントニオ祭 in リスボン

    • 2013.06.13 Thursday
    • 19:54
    昨日午後リスボンに到着しました♬
    友人が住んでいることもあり、4回目のリスボンなのですが、
    今回、偶然、年に1度のお祭り『聖アントニオ祭』の日に到着。
    ドバイ乗り換えで24時間かけてリスボンに到着したのですが、
    そのままお祭りにお出かけ♬
    夕方、まだ準備中。。。
    空いてるうちに、ゆっくり座って腹ごしらえ♪
    大きな樽で作られたサングリア。美味しかったです。
    お祭りは、どこの国でも同じなのですが、トイレ事情が悪いので
    一度家に帰り、友人の旦那さんも一緒に、もう一度お祭りへ。
    イワシのかぶりモノをつけて、いざ出陣!
    正式名称は『聖アントニオ祭』なのですが、街の至るところでいわしの炭焼きが
    売られるため『いわし祭り』とも呼ばれたりしているこのお祭り。
    街が煙に覆われます。
    屋外でパンをこねるお店まで! このパンにはさんでイワシやお肉が売られます♬
    閑散としていた通りにも人が増えてきました。
    街中、イワシ、イワシ、イワシなのですが、
    様々なイワシのオブジェの中、画家である友人の旦那さんが描いたイワシも街中の至るところで目にしました。
    イワシ画のコンテストで、見事に選ばれた作品です。
    その友人と旦那さん、こんな風に
    至るところで、『そのかぶりモノどこで手に入れたの?』と聞かれてました。
    私は、私はバジルというかぶりモノで参戦。
    バジル男性陣発見。
    ちなみに、これがモデルになっているバジルだそう。
    バジルとイワシのツーショット♬
    パレードも見れました♬
    これはグラッサ地区の人達だそうです。
    パレードには日本から来た団体も参加していました♬
    週末のリスボン祭りにも参加するそうです☆
    夜になると、イワシを食べるのに並ばなくてはならないほどの人、人、人。
    旧市街地なんて、歩くのもやっとなほど。お祭り中の旧市街地はどこも一緒ですね。
    私たちも、もみくちゃです。
    こんな風に、煙と喧噪に包まれて夜は更けてゆきました。。。


     

    TRANHOTEL マドリードーリスボン寝台列車の旅

    • 2012.10.15 Monday
    • 14:22




    先日、20日間のヨーロッパ旅行から帰ってきました。

    今回は、
    パリーバルセロナータンジェ(モロッコ最北端の町)ーマドリードーリスボン
    と移動する旅で、うちバルセロナからは両親とその友人を連れての4人旅。

    1人で気ままに出かける旅とは違い、綿密な準備が必要です。
    ホテルもある程度のホテルを予約しなければならないし。。
    アレもコレも見せてあげたいし。。。などなど
    今回の旅行ほど時間をかけて準備したことはないにも関わらず
    両親たちの不意打ちのワガママで予定通りに行かないこともしばしば。
    人間、歳を重ねるとよりワガママになるんですね。

    ま、愚痴はそのへんにしといて、今日はマドリードからリスボンへの
    移動で利用したトレンホテル(TRENHOTEL)を紹介したいと思います。

    出発前、色々調べたのですが、このトレンホテルについて
    詳しく書いている人がいない上に、チケット予約を頼んだ
    スペインの旅行会社の日本人スタッフも、説明がイマイチ丁寧でない。
    (いわゆる外国かぶれした日本人というやつです。)

    ま、チケットも前割りで安く購入できましたし、
    何の問題も全くなかったので、日本人スタッフというモノに
    過剰に期待した私が悪いのかも知れません。

    という訳で、前置きが長くなりましたが、
    これからの旅で利用したい方に、写真付きで解説してみたいと思います。

    マドリードには国内線が主に発着する「アトーチャ駅(Atocha)」と
    国際線が主に発着する「チャマルティン駅(Cmamartin)」があります。

    アトーチャ駅は、観光の中心マヨール広場から車で5〜10分ほどの
    ところにあるのですが、チャマルティン駅はマヨール広場から
    車で15分〜20分くらいかかります。

    駅の写真








    夜の9時ごろに撮った写真ですが、こんな感じです。
    構内の電光掲示板で、自分の列車のホームの番号を調べます。

    この夜行列車に乗る前に、私はスペイン国内のマラガ〜マドリード(アトーチャ駅)間も
    列車で移動したのですが、電車に乗る前によく空港で見かける、あのレーンに荷物を
    流す荷物検査を受けました。(もしかしたら、降りた時も検査されたかも。)

    今回、両親とその友人(お金持ち)が一緒だったので、
    ビジネスクラスで渡航したこともあり、
    気が大きくなり買い物をしまくった私たちのスーツケースが
    既に皆20キロを悠に超えてる状態でのあの荷物検査は、
    60越えの初老の老人3人とアラフォー女子には大変苦痛でした。

    そう言う訳で、駅についてまず私がしたことは、
    荷物検査のあたりがどんな感じになってるか、そして何番ホーム出発かというチェック。

    調べてビックリ、ホームへ降りるエスカレーター乗り場付近にも
    ホームにも、あの荷物検査のマシーンや係員がいないのです。

    国内線の列車では荷物検査があるのに、国際線でないのはとても不思議で
    「実は、私の見間違えではないか。別の場所から乗るのではないのか」
    などなど、しばらく信じることが出来ませんでした。

    時間になり、半信半疑で表示された番号のホームへ進むと、
    やはり検査なしで列車まで到着。謎は深まるばかりです。

    血管がぶち切れそうになるほど苦痛な荷物検査がなしということで
    家族みんなにこやかに乗車。

    私が予約したのは「Gran Class」という、いわゆる特等寝台というクラス。
    トイレ・洗面・シャワー付き2人部屋個室です。
    定価1人141ユーロのところ、早割で1人86ユーロで購入。
    チケットはメールでファイル送信されてくるため、それを印刷して持参。

    車内はこんな感じです。

    車内の廊下。
    人がすれ違うのがやっとという狭さ。





    二人部屋(Glan Class)




    椅子の後ろ側の壁が倒れてきて、このようにベッドになります。




    ちなみに荷物置き場は、列車の天井と洗面室の天井の間という、
    背の低い日本人でなくてもスーツケースをあげるには
    かなり無理のあるスペースしかありません。
    「重いスーツケースはどうすれば良いですか?」と質問したところ、
    「洗面室に入れて下さい」とのこと。。
    中国の寝台列車なら、下段のベッドのしたにスーツケースを滑り込ませる
    スペースがあるのに、この椅子の足があるせいで、それも出来ず。。

    ベッドをセッティングした後、また荷物を外に出すことが出来るので
    シャワー・トイレ利用時は問題ないらしい。
    とりあえず言われた通り、洗面室に荷物を押し込み、ホッと一息。。。。
    つく間も無く、係員が来て
    「あなた方のチケットには食事がついてるので食堂車に行って下さい」
    とのこと。私たちが食事をしている間に、部屋のベッドメーキングを
    しておいてくれるらしい。
    「じゃあ、椅子は完全に要らんやん。」と心の中で突っ込みながら食堂車へ。

    この列車、夜10時40分発の朝7時30分着にも関わらず、
    夕食&朝食付きということで、そんな間隔で食事なんて食べれるかな。。
    なんて心配していたのですが、食堂車を見てそんな心配も一発で払拭。
    素敵なレストランばりの食堂車でした。





    テーブルセットもカーテンも濃紺&赤で統一されている素敵なインテリア。

    ただ、ウエイターのおじさんが、1人でこの車両全体をさばいているため
    やたら早口で慌ただしい。

    やっと持ってきてくれたメニューを見てみると、各メニューに値段が書かれている。
    私の切符は食事付きということだったので、ウエイターのおじさんに、
    もしかして有料なのかたずねてみると、部屋の鍵を見せろとのこと。
    出して見せると、確かにその部屋には無料の食事がついているので、
    前菜から1品、メインメニューから1品選ぶようにといったことを
    ポルトガル語?スペイン語?にしか聞こえない早口言葉のような英語風言語で
    ぶっきらぼうに言って去って行く。。。

    家族であれこれ選び、決めてウエイターのおじさんを呼び伝えると
    ほとんどが品切れ。それもまったく悪びれる様子なく「ない」とのこと。

    私たちの前に食堂車に入ってるのは両親と子供2人の4人家族のみ。
    で、売切れってどういうことじゃい!!!と思いながらも、
    「じゃあ、あるものを」と適当に注文。

    これは、残りは”売り切れ”で1人前しか注文できなかった牛のステーキ。
    ゴムのように固かったので、ある意味売切れで良かった。。です。





    前菜とメインの食事が終ると、デザートは要らないか?とおじさん。
    なぜか、この時だけ優しく聞いてきてくれました。
    フルーツの盛り合わせとチョコレートムースを注文。







    コーヒーもお願いしたら持ってきてくれました。もちろん全て無料。




    スイーツを食べてお腹いっぱいの状態で部屋に。

    お腹いっぱいだし、もういい時間だし、このまま眠りたい。。
    という欲望を押し殺し、ダイエットの為にも、この記事を書く為にも
    体にムチを打って列車内で入浴体験。

    洗面台のところに、アメニティグッズ1袋とペットボトルの水2本
    紙コップが2つ置いてありました。





    この小洒落たアメニティグッズ、2人部屋なのになぜか1つだけ。
    中身は全部2セットずつ入っているのかな?と開けてみると、
    歯ブラシ&歯磨き粉セット1つ、シャンプー&ボディーソープ各1つ
    アフターシェイブローションとカミソリが1つずつ。
    そしてなぜか靴墨1つ。
    シャンプーなどは1つでいいけど、歯ブラシは2本要るやろ!!と
    心の中で呟きながら入浴へ。

    手前がトイレで、奥がシャワー室になっています。







    このシャワー室、シャワーと反対側(写真左側)に幅の細い棚のような部分が
    あるのが分かりますか?
    これ、シャンプーなどを置く所と思っていたのですが、シャワーを浴びてみて
    その用途がよく分かりました。

    ズバリ、お尻を置く所です。

    ここにお尻(背の高い人は裏モモあたりになると思いますが)を置くというか
    もたれかかるようにすると、揺れる車内でも快適に安定して入浴をすることが
    出来るんです。 なるほど。

    この列車。
    予約をする際、ポルトガル在住の友人に相談したのですが、
    彼女いわく、日中にはマドリードとリスボン間を約5時間ほどで
    移動する高速列車もあるとのこと。
    でも、彼女の友人がこの寝台列車に乗った際、夜空の星がとてもキレイに
    見えたので、かなりお勧めするということでした。

    シャワーを浴びて、ワクワクしながら窓の外を眺めるも
    残念ながら、星は数えるほどしか見えず。。
    きっと季節にもよるんですね。
    私が乗ったのは10月頭ですが、真冬などはとてもキレイなのかも知れません。
    天体のことは良く分かりませんが。


    それでも、このように朝焼けはとてもキレイに見えました。




    朝食はお決まりのクロワッサンとオレンジジューズ。
    こちらも普通に美味しかったです。




    こんな感じで、リスボンに到着後も荷物検査がある訳でもなく
    極めてスムーズに寝台列車の旅は終了。
    ホテル代と移動代を考えると、安上がりで便利で、ほんの少しだけ優雅な気分になれる
    「TRENHOTEL」とてもお勧めです☆







     

    鳥 Les oiseaux

    • 2012.02.12 Sunday
    • 22:43
    年末年始フランスで過ごしました。
    その時の写真を少しずつUPしていく予定です☆

    まずは、私の大好きな鳥。
    たくさん集まってきたので、慌てて写真を撮りました。





    J'aime bian l'oiseau.

    韓国 KOREA

    • 2011.10.17 Monday
    • 02:05
    私のPENTAXちゃんの海外デビューは韓国・ソウルでした。







    バスの広告。  東方神起の分裂した人たち? 韓国ではまだ活動してるのかな?


    南大門マーケット


    どこでもあっという間に食卓に早変わり。実に美味しそうに食べます。


    ミニ回転焼きやさん。


    食べ歩きにちょうどいい大きさ♪


    食べてみたら、甘さ超控え目。 小豆そのものの甘さしか感じないほどだった。


    南大門マーケットはいつも大にぎわい。










    行ったら必ず食べる、サムゲタン。








    日が暮れ始めると、路上に所狭しとお店が出て来ます。

    チヂミやさん



    天ぷらやさん








    練り物をキレイにクルクルとして、油にポイッと。



    次来た時は、このテントの中でチヂミを食べようっと。





    翌朝。。。



    明洞で朝ご飯。これで4000ウォンは安い!


    明洞の看板はどれも鮮やか。



    旧ソウル駅舎




    惜しい!!




    ズーム


    怖くないですか?


    前から気になってた食堂で、最後の食事。

    ビビンバ。 ミニうどんがついて5,000ウォン。安い!


    次は、いつ行けるかな〜?

    Photos in Korea.

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